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NURO光へ乗り換えを検討中のあなたへ!

 

「NURO光に切り替えたいけれど、違約金が・・・」

 

例えば、フレッツ光+OCNなら

 

【2年縛りの違約金:戸建】

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と違約金がかかるケースが多々あり、それが足かせになる人が多いです。

 

 

ですが、ご安心を!

 

NURO光は30,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っているため、よほど違約金が高くない限り、相殺できるはずです。

 

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NURO光へ切り替えるだけで毎月オトクに!

 

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セット割:1台最大2000円引き

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キャッシュバックで違約金を負担して、後は毎月使うだけでも圧倒的に安くなります。

 

注意点はキャッシュバックの受け取り忘れ!

 

SO-NETへ指定口座の登録が必要で、書類が到着した際に、専用のサイトへすぐにあなたの口座を登録しましょう!

 

※開通後4か月と15日後に振り込みされます。

 

so-net側がNURO光のキャッシュバックについて、丁寧に教えてくれることがないため、振込忘れにご注意を!

 

 

 

NURO光&インターネット回線の疑問

 

NURO光の疑問をこたえる人

 

光電話※メリット・デメリット

 

インターネット回線も今や光回線の時代となっていますが、申し込みの際はインターネットだけではなく、電話も光電話に変更する人も増えています。

 

光電話に変えるメリットとしては、まず、今までの電話番号はそのまま使えるので、番号が変わってしまう心配はありません。

 

しかも基本料金も安く、アナログの電話回線なら県外にかけると通話料は高くなってしまいますが、
光電話なら全国どこにかけても通話料は同じですので、通話料を抑えることもできます。現在は固定電話、インターネット、携帯電話など様々な通信費が必要ですが、固定電話が安くなることで通信費の負担はかなり抑えられます。

 

さらに通話の質も良く、アナログ電話よりもノイズなども少ないとされています。

 

メリットがたくさんある光電話ですが、申し込む前にはデメリットがないかも調べておきたいところです。

 

110番、119番などは問題なく使うことができますが、接続できない特殊番号もありますので、申し込む前にはどのような番号が利用できないのか確認しておきましょう。

 

そして、停電時にはホームゲートウェイなどの装置も使えなくなってしまいますので、停電時には使用することができません。

 

この場合は固定電話ではなく、携帯電話を利用する停電対策のためのモバイルバッテリを利用するなどで対応することもできます。

 

NURO光の工事って具体的に何をするの?

 

NURO光の工事は宅内での工事や壁に穴をあける作業を含むため、
事前に何をするか知っておいた方が安心です。特に宅内工事では、使用している回線が使えるか使えないかによって費用が変わってくる可能性があるので注意が必要です。

 

具体的には外壁に防水処理された光キャビネットをビスにて取り付けを行います。設置場所によってはベランダ・庇・屋根等に上がることもありまる。

 

次にお客様立会いのもと、宅内に光ケーブルを引き込みを行います。

 

引き込み方法としては3通りあり、
エアコンのダクトを利用する、電話線などの既存配線を利用する、新規で穴をあけるがあります。

 

コンセント部に光コンセントを設置します。光アウトレットと光ローゼットがあり、光アウトレットは、既存配線を利用する場合に使います。

 

ONU(光回線終端装置)をお客様希望の場所に設置し、光ケーブルで光コンセントと接続します。

 

次に屋外で、電柱から光ケーブルの引き込みを行い、光キャビネットに接続し、宅外の光ケーブルと宅内の光ケーブルを接続します。

 

集合住宅やマンションの場合もこの手順がベースとなりますが、一部異なることがあります。

 

お申込される前に、見積をかねて、一度下見してもらってから依頼するかどうか決めることをおすすめします。

 

NURO光の解約時の注意点は?

 

NURO光の解約時にはいくつか注意点があります。NURO光は2年契約が基本となっており、契約期間中は解約できない仕組みとなっています。そのため契約期間中に解約をする場合には、違約金を支払う必要があります。NURO光を運営しているSo-netでは契約変更が可能な時期を確認する事ができるので、解約する前には事前に見ておく必要があります。
次に工事費用を一括返済しなければいけないパターンもあります。通常工事費用は分割払いなので費用について心配する必要はないですが、解約する際には一括返済しなければいけません。
さらにNURO光の場合、引越しによる移転でも解約扱いとなります。そのため、解約手数料や工事費用を一括返済しなければなりません。引越しをする際には、事前に解約が可能な時期をきちんと調べてから引越しの手続きをする必要があります。
NURO光を利用するには様々な機器を利用する必要があり、解約する際にはそれらの機器を全て返却する必要があります。規定通りに返却したら問題ないですが、かりに紛失した場合11000円支払う必要が出てきます。そのため契約時にレンタルした機器はきちんと返却しなければいけないです。

 

 

フレッツ光→NURO光へ乗り換え時の注意点

 

通信費用を抑えたい、回線速度を早くしたいなどの理由でフレッツ光からNURO光に乗り換えたいという場合、それぞれ特徴が異なるため、いくつか注意点がでてきます。失敗を防ぐために抑えておくことがお勧めです。
まず、はじめに気を付けるべきことは、NURO光の提供エリアは、全国で使うことができるフレッツ光と違って、提供エリアが狭いため、自分の住んでいるところが提供エリアに入っているかということを確認することが大切です。
NURO光で契約する場合、フレッツ光のようにプロバイダーを選ぶことが出来ないため、So-netのメールアドレスを新しく貰うことになります。プロバイダーとの解約をしなければいけないため、プロバイダーは最低期間の間に解約すると解約金が発生するのでそこを確認することと、プロバイダー解約をすれば、フレッツ光のときにつっていたメールアドレスが使えなくなることも気を付けるべき点です。メールが使えなくなるため、メールアドレス変更手続きなども済ませておくことが大切です。フリーメールなどのメールを契約しておき登録するのも一つの手です。
フレッツ光には、ポイントサービスがありますが、解約の際にはポイントがなくなってしまうということも注意点です。解約する前にグッズなどにポイント交換をしておくことをお勧めします。